親友のお母さん
僕の初体験のお話です。
それは高校生のときでした。
友達の和也の家に遊びに行ったのだけれど留守だったんです。
「帰ってくるまで、中で待ってなさいな」 と言ってくれたのは和也のお母さんでした。
和也のお母さんは、元モデルだったそうで、近所でも有名な美人妻だったんです。
噂どおりのすごい綺麗な人でした。
家の中なのに、おしゃれな服装をしているのだから、まるで別世界の人のようでした。
ミニスカートがこんなに似合う人なんて、近所にはちょっといないんじゃないかな。
和也の奴がうらやましい。
紅茶とケーキを用意してくれました。
和也のお母さんが近づいてくると、なんだかとってもいい匂い……。
テーブルにケーキを置くときに、チラリと見えてしまった胸元の谷間の横のちいさなほくろ。
ああ。ほくろになりたい心境……。
でも、和也のやつは、赤ん坊の頃、あのおっぱいに吸い付いていたんだよな。
なんてうらやましい奴なのだ。
僕もこの人から生まれたかったよ。
そう、この人の、アソコから……。
「どうぞ、召し上がれ」
そのとき、カップが倒れて、紅茶が僕にかかってしまったのです。
「あ、熱っ!」
「きゃ、ごめんなさい」
和也のお母さんは、慌てて布巾で拭いたのです。
紅茶のかかってしまった僕のズボンをです。
でも、僕はいけない妄想をしていた最中だったので、しっかりと勃起していたのです。
お母さんの手が、僕の股間に触れると、ビクンと大きく振れました。
「え?」
お母さん、驚いて僕の顔を見ている。
僕も、お母さんを見つめちゃった。
視線が絡み合って二人とも動けなくなっちゃって。
でも、お母さん、僕の股間から手を離さないんだもん。
恥ずかしさを振り払うように、僕はお母さんを抱きしめちゃたのです。
突発的と言うのか、発作的というのか、よくわかりません。
「やだ、やめて、離しなさい……」
「だって、先に触ったのはおばさんのほうじゃないか」
抵抗するお母さんの力は、あまりにも弱々しく、僕の力でどうにでもなりそうでした。
「ごめんなさい。謝るから、離して」
僕は離さなかったのです。
「わかった。わかったから、ちょっと手を緩めてちょうだい」
わかったってなに?
意味がわからず、思わず手を緩めてしまったのです。
「誰にも言わないって約束できるわよね?」
僕は微かに震えながら首を縦に振りました。
するとお母さんが、僕のズボンのファスナーを引きおろし、カチカチになった肉棒を
ひっぱりだしたのです。
そして、パクリと……。
あ、あ、ああぁぁ。
なんて気持ちいいんだろう。
お母さんの舌が唾とともに絡み付いてピチャピチャと音を立てていました。
指で肉棒の根元を押さえつけられて、ますます膨張する僕の肉棒。
ああぁぁ。たまんない……。
堪えきれず、発射しちゃいました。
お母さんはゴックンしちゃってました。
「今度は私が気持ちよくなる番ね」
ミニスカートの下から、水色のショーツを脱ぎだし、そして僕を押し倒したのです。
そして、僕の上に、お母さんのみずみずしい股間が……。
黒い茂みが顔にあたり、じょりじょりします。
そして、パックリ割れた、オンナのザクロの実が、僕の口元に押し付けられます。
「ねえ、ちゃんと、舌を使ってくれなきゃだめじゃないの」
僕は、必死になって舐めまわしたのです。
「ああぁぁん。そうそう。上手よ」
次から次へと湧き出る愛液は、僕の顔をびしょぬれにしました。
お母さんは、顔に股間を押し付けたまま、腰を振るものだから、僕はもう苦しくて
苦しくて……。
でも、その息苦しさが、いつの間にか興奮に変わってるんです。
お母さんの手が、僕の肉棒に伸びました。
「もう復活してるのね。元気がいいんだから」
お母さんは立ち上がり、僕の股間へと向かいます。
そして、指でつまむと、自らのザクロの実の中へと導いていたんです。
「あ……あぁ〜ん。硬くておっき〜い」
ああ。なんて温かなんだろう。これがオンナの中なんだ。
お母さんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。
肉棒を包み込む肉襞が、絶妙な力加減で襲ってきました。
「すごい。すごいよ〜」
「うふ。かわいいのね」
僕の手は、お母さんの胸へと伸びました。
弾力感がたまりません。
お母さんは、自ら服とブラを捲し上げてくれました。
乳首をつまんでみる。
「ああん」
お母さん、弓反りに悶え始めてる。
僕も興奮が高まってきて、お母さんを上に乗せたまま、腰を動かしたんです。
「はあぁぁ。すごいわぁ。すごいのぉ」
二人でリズムを合わせて、絶頂の世界へと旅立ちました。
和也が帰ってきたのは、それから30分後でした。
「なんか、今日のおまえ、おかしくね?」
冷静を保っていたけれど、どうもぎこちなかったようです。
もちろん、このことは和也にはもちろん、誰にも言っていません。
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