アソコが大きくなる病気
久坂真一は10歳の男の子。
父と二人暮らしなのだけれど、父はトラックの運転手で家を空けることも多かった。
近所の人たちに支えられて、真一はスクスクと育っていったのだけれど……。
あ〜。なんで、こんな風になってしまうのだろうか?
真一は悩んでいた。
チ○コが大きく、固くなってしまうのだった。
なにか悪い病気なのかもしれないと思うと不安で仕方がない。
入院などしたら、お父さんに迷惑をかけてしまうし。
家の中で、一人悩む日々だった。
ある日、近所の京子さんが、様子を見に来てくれた。
京子さんは、25歳のOLで、昔から仲良くしてくれるお姉さん的な存在だった。
ちょっと恥ずかしいけれど、京子さんに相談してみよう。
「あのね、京子さん。僕、なんか病気かもしれない」
「え? どこか痛いの?」
「ううん。あの、内緒だよ。おちんちんが固くて大きくなったままなんだ」
京子さんは、きょとんとしていた。
「あの、真一くん、見せてもらっていいかな?」
恥ずかしかったけれど、僕はズボンとパンツを脱いで、京子さんに見てもらった。
すると、京子さんは、指でチ○コを摘むのだった。
その時だ。
真一のチ○コが大きく跳ね上がったのだ。
「ごめんなさい、京子さん」
「いいの、いいの。大丈夫、病気なんかじゃないからね」
「え? じゃあ、なんでこうなるの?」
「うん、まあ、男の子だからかな? 私が元に戻してあげるわ」
「本当?」
「でも、誰にも内緒だからね」
そう言うと、京子さんは、チ○コを指で擦りだすのだった。
真一のチ○コに、快感が押し寄せた。
「ああぁ。なんか、変だよ、京子さん」
「大丈夫、心配しないでね」
さらに擦る。
チ○コが脈打つのが、真一にもわかるのだった。
そして、腰をもぞもぞと動かし始めた。
「気持ちいい?」 京子さんが聞いてくる。
「なんか、変な気分」 真一は正直に答えた。
「まだかな? う〜ん。仕方ないな」
そう言うと、京子さんは、真一のチ○コを、パクリと咥えこんだのだった。
「何するの? 京子さん。汚いよ!」
京子さんは、咥えこんだまま、微笑むだけだった。
すると、京子さんの舌が、真一のチ○コに絡み付いてきた。
得体の知れない軟体動物が、チ○コを捉えて離さない。
唾液が絡んで、とても温かい。
ジュポジュポと、淫靡な音が真一の耳に届くと、自然と真一の手が京子の頭を押さ
えつけたのだった。
「変、なんか、変、ああぁぁ、京子さん、あああぁぁ……」
次の瞬間、真一のチ○コが、強烈に痙攣したように跳ね上がった。
すぐさま、京子さんは、口から外し、指で擦り続けた。
すると、チ○コの先端から、白い粘液が、ドバドバと噴出し、京子さんの顔に降り注
いだのだった。
京子さんは、怒るどころか、うっとりとした表情で、真一を見つめた。
「え? なに? これ? 病気じゃないの?」
「ううん。これが正常なの。男の子は、ときどきこうやって、精液を出さなくてはいけな
いのよ」
「こうやってって? ときどき、誰かにしゃぶってもらわなくちゃいけないの?」
京子さんは、ちょっと考えた後、こう言った。
「大丈夫よ。ときどき、私がやってあげるから」
「ありがとう。京子さん。でも、どうしてこんなものが出るんだろう?」
「何も知らないのね。教えてあげるわ」
そういうと、京子さんは、僕の衣類を全部脱がせるのだった。
そして、自らも脱ぎ捨てたのだった。
幼い頃に母を失った真一は、女性の裸をまじまじと見るのは初めてだった。
その丸く大きなおっぱいを見ると、本能でしゃぶりつきたくなった。
思わず、唾をごくりと飲み込んだ。
察した京子さんは、にっこりとうなづき、真一の顔を胸にうずめるのだった。
柔らかいおっぱい。
弾力のあるおっぱい。
真一は思わず、揉んで、乳首に吸い付いた。
「あぁん、真一くんったら」
京子さんが、聞いたこともないような、甘えた声を発したのでびっくりした。
けれども、もう辞められない。
真一は、乳首を吸い続けた。
乳首が固く、飛び出てくるのがわかる。
それと同時に、京子さんの息が荒くなった。
気がつくと、京子さんの手が、再び真一のチ○コを擦っていた。
ムクムクと再び大きくなる真一のチ○コ。
「ねえ、真一くん。本当のコレの使い方、教えてあげる」
そういうと、京子さんは真一の身体の上に、跨った。
そして、ズブズブと挿入を開始したのだった。
「あああぁん!」
京子さんが大きな声をあげるので、真一はびっくりしてしまった。
チ○コは京子さんの中に、吸われて行ってしまった。
京子さんが腰を振り出すと、チ○コに絡みつく肉襞が、愛汁と絡まってすごく気持ち
よくなった。
「なんなの? 京子さん?」
「これがね、SEX!」
「SEX!?」
なんて気持ちいいのだろう。
そして見上げた先の京子さんの顔が、いつもより綺麗だった。
大きなおっぱいが揺れている。
思わず手が伸びて、揉み始めると、京子さんは身体を弓なりにして喘いでいた。
次の瞬間、真一のチ○コが締め付けられ、そして再び発射したのだった。
「京子さん、SEXって気持ちいいね」
「でしょ? お父さんには内緒よ。またヤッテあげるからね」
「ありがとう。京子さん」
真一は、京子さんの大きな胸に飛び込んでいった。
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