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巨乳宅配屋さん 〜旦那さん拇印(ボイン)ください〜

雨の休日、妻は出かけていて、俺は家に一人きりだった。
雨が強くなってきたようで、屋根から聞こえる雨音が激しくなってきた。
しかし、雨音以外は何も聞こえない、そんな昼下がりである。
ピンポーン。
呼び鈴の鳴る音が聞こえた。
何度も何度も連続して鳴っている。
ひょっとしたら、今まで気が付いていなかったのかもしれない。
俺はあわてて、来客者を中へ入れた。
その者は、宅配便の配達員だった。
しかも、女性である。
それだけならまだしも……ものすごい巨乳だった。
こんなおっぱい、直に見るのは初めてだった。
バスト90オーバーは確実、100あっても不思議じゃない!
雨に濡れて、Tシャツが透けて、おっぱいの乳首まで見えているじゃないか!
ええ? ノーブラですか??
「あの、ハンコお願いできますか?」
彼女が少し動くたびに、大きなおっぱいが揺れている。
ああぁぁ、なんと素晴らしい光景だろう。
こんな大きなおっぱいを揉んでみたい。
背後から、ぎゅっと、鷲掴みにしたら、どんなに素晴らしいだろうか?
「あのぅ! ハンコじゃなくて、拇印でもいいんですけど!」
ボイン!
ああ、そうだ!
君のボインは芸術的だよ!!
「あのぅ!! ハックション!!」
彼女のくしゃみで、俺は我に返った。
彼女は雨に濡れて、寒そうにしていた。
俺は彼女を家に招き入れた。暖を取らせるためだ。
「すぐにハンコを用意しますから、ちょっとお待ちを。タオルも用意しますね」
「おかいまいなく……」
俺は気を利かせて、温かいお茶も用意した。
温まってもらおうとしたのだ。
ところが、そのお茶を、彼女に向ってこぼしてしまったのだ。
俺はあわてて、濡れた場所を拭いた。
その場所とは……彼女の胸だった。
「ああぁん」
ちょっと触っただけで、彼女をとっても可愛く喘いだ。
だから俺は、さらにおっぱいを触ったのだ。
タオルなんてそっちのけ、その揺れる大きなおっぱいを、鷲掴みに揉んだのだ。
「ああぁん、ああぁん、やめてください……」
小さな声だった。
聞こえないふりして、俺は彼女のTシャツを脱がしてしまった。
ぽろんとこぼれる、大きなおっぱい。
その乳首に、俺はキスをした。
そして、舌先で転がした。
「うぅん、うぅん、ああぁん、ああぁん……」
彼女はもじもじと、喘ぐだけだった。
ああ、この女をハメたい。
もう、俺の興奮は止まらなかった。
家には俺一人だと告げ、SEXしたいとはっきり言った。
「ここじゃいや……ベッドでいいですか?」
俺は急いで、寝室に連れて行った。
そして、はぎとるように、彼女の衣類を脱がせた。
はちきれんばかりの、ダイナマイト級のボディがあらわれた。
俺のチンコを、ここ最近では、考えられないほどの硬直を見せた。
それを見た彼女が、何も言わずに、パクンと咥えこんだ。
ネチャネチャと音を立てながら、彼女のフェラチオを味わう。
俺は仁王立ちのように立ったまま、彼女を見降ろして、快感に酔いしれた。
「私も気持ちよくなりたい」
そう呟いた彼女に、俺は背後からおっぱいを揉んでやった。
夢にまで見た、巨乳を背後から鷲掴み!
彼女は、大きな声で、喘ぎまくった。
そして、そのまま、バックで挿入した。
彼女のアソコは、もうぐっしょり濡れていた。
それは、決して、雨で濡れたものではなかった。
俺は腰を振って、突きまくった。
勢いあまって、そのまま、ベッドに倒れこんだ。
それでも、俺はチンコを入れっぱなしにして、腰を振った。
「あぁん、あぁん、あぁん、いい、いい、気持ちいい……ああああぁぁぁ」
彼女のアソコがキュンと締まる。
と同時に、俺は彼女の中で果てたのだ。
ことが終わると、彼女は何事もなかったように、こうつぶやいた。
「ハンコ、お願いしますね。拇印でもけっこうですよ!」
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