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ハメタク 〜中だししてあげるからタダにして〜

タクシーの運転手をして10年、こんな客は初めてだった。
女子高生二人組を乗せたのだった。
後部座席でおしゃべりしているのに、聞き耳を立ててしまう。
色白の女の子が若葉薫子、色黒の女の子が常夏みかんという名前のようだ。
どちらも、天真爛漫で、笑い声が絶えないでいる。
自然と、俺の心も弾むのだった。
ところが……。
目的地についたのだが、どうやら二人は財布を忘れてしまったようだった。
いや、それとも、確信犯だろうか?
どちらにせよ、無銭乗車にするわけにはいかない。
こちらだって、生活がかかっているのだ。
「ねえ、運転手さん。これでタダにならない?」
みかんちゃんが、スカートを捲りあげ、白い下着を見せつけるのだった。
きれいに伸びた脚も見えて、俺はドッキリしてしまった。
しかし、そのくらいでタダにはできない。
すると、今度は薫子ちゃんも、スカートを捲って、下着をみせつけるではないか。
こちらも、すごく色っぽくて、思わず勃起してしまった。
それでも、タダにはできない!
すると彼女たちは、自ら下着を引っ張って、くっきりと、まんすじを見せつけるのだった。
「ねえ、運転手さん。おねが〜い」
俺ははっきり言ってやった。
「料金は払ってもらうよ」
彼女たちはきょとんとしていたが、
「ねえ、もっと、近くで見たくないですか?」
と誘い文句を投げかけたのだった。
彼女たちの股間部から、甘い香りが漂っている気がして、俺は後部座席へと導かれていった。
その時、
「運転手さん、つ〜かまえた!」
と言って、彼女たちは、俺を後部座席に引っ張り込んだのだった。
「ねえ、触ってもいいんですよぉ!」
俺の手を、彼女たちは自らの股間部へと導いた。
指先は、しっとり濡れた下着を感じ取っていた。
彼女たちの、おまんこは、お汁を零しはじめているようだった。
指先がべっとりと濡れてしまったのを感じると、俺の肉棒はギンギンに元気になった。
「運転手さん、おちんちん、大きくなってるでしょ?」
見透かされた。
「本当だぁ。ねえ、中を見せてよ!」
そんなこと、できるものか!
ところが、彼女たちは、強引に俺のズボンとパンツを引き下ろすのだった。
「きゃあぁ!大きなおちんちん!」
「こんなの見たことないよぉ!」
俺は、ちょっと得意げになってしまった。
見せつけるかのように、勃起した肉棒を振って見せた。
「なんだか、おいしそう! 舐めちゃおう!」
「私もぉ!」
二人して、俺の肉棒に、舌を這わせるのだった。
二匹のナメクジが、俺の肉棒にからみつく……そんなイメージだった。
俺の敏感な部分を、どうして知っているのだ?
そう思うくらいに、気持ちのいい、フェラチオであった。
「運転手さん、気持ちいいんでしょ? 先っぽからお汁が出てるもん」
「きゃあ! 本当だぁ!」
我慢汁が零れだしていた。
ううぅぅ……。女子高生相手に、俺はどうなってしまうのだ?
そんなことを考えていたら、
「今度は運転手さんが、気持ちよくさせてよ!」
そう言ってきた。
大人のテクニックを見せてやらねば。
二人は、脚をM字に広げていた。
その股間部に、俺はかわるがわる、クンニしてやった。
舌先をクリトリスに絡めて、突いてやると、二人は絶叫をあげてヨガったのだ。
指先をおまんこに入れて、かき混ぜてやると、なんと二人同時に潮を吹きだしたのだった。
「あぁ〜ん、気持ちよすぎぃ〜!」
「こんなの、初めてだよぉ!」
二人は目をうつろにしていた。
けれども、大人はこれでおわりじゃないんだよ。
俺は、ギンギンに勃起した肉棒を、まずはみかんちゃんから挿入した。
「ああぁん! すっごいの! おっきいいの! みかん、こわれちゃうぅぅぅ」
俺は、腰を思いっきり振って、彼女をイカせたのだった。
さあ、次は、薫子ちゃん。
狭い後部座席の中で、薫子ちゃんを背後から襲う。
バックで突きまくった。
「ああぁん、ああぁん、すごいよぉ! 運転手さ〜ん!」
薫子は、身体をヒクヒクさせながら、イキまくったのだった。
だが、まだ、俺はイってないからなぁ。
再び、みかんちゃんに挿入して、ガンガン突いてやった。
「あああぁぁぁ!!!! こわれちゃうよぉ!!!」
俺の我慢も限界にきた。
もう、放出したい。
このまま、女子高生のおまんこの中で果てるのも悪くなかろう。
俺は、たっぷり溜まっているだろうザーメンを、彼女のおまんこのなかに、どっぷり放出してやった。
二人とも、SEXが終わると、何事もなかったかのように、車から出て行った。
いまどきの女子高生って、みんなこんな感じなのだろうか?
え? 料金かい?
ああ、もらうの、忘れちゃったよ。
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