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ハレンチ刑事
取り調べ室は白い壁に覆われて目が痛くなるほど眩しかった。
僕は連続通り魔精液放出犯の容疑をかけられて、取り調べを行われていた。
そう、犯人は僕さ。
でも、絶対に自供はしないよ。証拠はないんだから、誰も僕を裁くことはできないよ。
どんな刑事が来たって、ずっと黙秘を続けてやるさ。
さあ、次は、どんな刑事だい?
僕の目の前に現れたのは、すごい美人の刑事だった。
バスト推定100センチの巨乳!
深い谷間がくっきりと見える、開け開けのシャツ。
長い美脚を見せつけるかのようなミニスカート。
なんなんだ? この刑事は?
「姫川麗です。私にかかれば、あなたも自白せずにはいられないからね。覚悟して」
ふ。何を馬鹿なことを。
「私はね、自白させるためには、何をしても許される刑事なの」
なんだって?
「じゃあ、始めましょうか?」
彼女は、おもむろに、僕のズボンのファスナーを引き下ろした。
そして、黒々とした肉棒をつまみあげると、ためらうことなく咥えこんだのだ。
ピチャピチャと音を立てながらフェラチオをする姫川刑事。
ああぁぁ、なんて気持ちいい舌使いなんだろう。
唾液がほどよく絡み合い、僕のチンコは瞬く間に勃起した。
それでもなお、舌は絡みついてくる。
まるで一匹のナメクジが棒に絡みつきながら這い上がるような感じだ。
「はぁぁ、け、刑事さん、こんなことして、いいのかい?」
「うふふ。自白する気になったかしら?」
口から外れても、姫川刑事は右手でチンコを擦っていた。
ああぁぁ、くそぅ! 気持ち良すぎるよぉ。
でも、絶対に、自白はしないぞ。
次に姫川刑事は、シャツを脱ぎ、大きなおっぱいをぽろんと目の前にさらけ出したのだ。
ああぁぁ、すぐ近くに柔らかそうなおっぱいが!
「どうかしら? 私のおっぱいは? 触りたくないのかしら?」
ううぅぅ、我慢できそうもないぞ。
「自白するのなら、触ってもいいのよ」
騙されないぞ。
自白などするもんか!
「強情な子ねぇ。どうせ自白しちゃうのに……」
姫川刑事が近づいてくる。
おっぱいは目の前だった。
その距離5センチ!
ああぁぁ、たまらないよ……。寸止め攻撃か?
負けるもんか!
ところが、姫川刑事は、ためらうことなく、僕の顔におっぱいを押し付けたのだった。
ああぁぁ、温かくて柔らかい!
それにほのかに甘い香りがするぅぅぅぅ。
なんてエッチなおっぱいなんだ。
姫川刑事は、僕は窒息しそうになるほどに、おっぱいを押し付けて来たんだ。
「さあ、自白しなさい」
僕は、拒否した。
絶対に自白はしないぞ。
でも、でも、すごく、気持ちいい!
ああぁぁ、興奮しすぎて、どうかなっちゃいそうだ。
姫川刑事の乳首が、いつのまにか、ピンと立っているではないか!
僕は必死にもがくように顔を動かし、乳首にキスをした。
「ああぁん! なに? この子ったら! 容疑者のくせに!」
あなたこそ、刑事のくせに、エロすぎるんだよ。
姫川刑事は、おっぱいを押し付けたまま、片手で僕のチンコをまさぐった。
ああぁぁ、くそ! イキそうじゃないか!
「どうしたのかしら? 先っぽがヌルヌルして、カウパーくんが漏れてるじゃないの」
姫川刑事の指先は、すごく的確に快感を与えてくれる。
なんというエロい指使いなのだ。
負けない! 僕は負けないぞ!
おもむろに姫川刑事が離れた。
向かいの机に座ると、両足をM字に広げた。
真中に見えるのは、濡れて光る女の華だった。
赤く充血して、蜜をトロトロと溢れだしていた。
なんてすばらしい光景だろうか。
「ね? ここに入れたくないの? おちんちん、ハメたいでしょ?」
ああぁぁ、我慢できないよぉ!
「精液はね、人にかけるものじゃないの。おまんこにぶち込むものよ」
確かにそうだ。
「ねえ、いらっしゃい。私のおまんこにそのおちんちんをぶち込んでちょうだい」
姫川刑事は指先をおまんこに出し入れしてオナニーを始めている。
そのたびに、ピチャピチャと音が鳴った。
「さあ、自白して、私を自由にしていいのよ。早く、いらっしゃい」
もう我慢できない。
僕は姫川刑事に飛びかかった。
そして、はちきれんばかりに膨れ上がったチンコを、姫川刑事に突き刺したんだ。
「ああぁぁ、もう、僕の負けです。ヤらせてください」
「じゃあ、自白するのね」
「ええ、僕がやりました。だから、ヤらせてください」
「ええ。いいのよ。いっぱい中に出してちょうだい」
僕は姫川刑事の腰を両手でつかむと、しゃかりきになって腰を振った。
チンコにからみつく肉襞は、絶妙な絞め加減で、僕を絶頂に導いていった。
ああぁぁ、絶品なおまんこだ。すごい、すごすぎるよ。
「ああぁん、ああぁん、もっと奥まで突きさしてぇ!」
僕は、姫川刑事の両足を抱えあげ、さらに奥へと侵入した。
「すごぉい! すごぉい! もっと、もっとおぉぉぉ!!!」
たまらず、僕は発射したのだった。
姫川刑事の中に、たっぷりの白い粘液が放出された。
ああ、こんな形で自白するなんて……。」
姫川刑事、すごすぎるよ!
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