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メガネ保健医

授業中、僕はお腹が痛くなって、保健室に行ったんだ。
保健室の先生は、椎名りくという名前の、メガネが似合う美人。
決して、仮病をつかって、先生に会いに行ったわけじゃないんだ。
「失礼します。お腹が急に痛くなって……」
「じゃあ、ベッドに寝なさい」
僕は、ベッドの横になった。
椎名先生は優しく微笑んで、僕の傍に近づいた。
「痛いのはどの辺り? ここかしら?」
椎名先生の柔らかな指が、僕のお腹に這いずり回る。
ああぁぁ、なんだか、変な気分になってしまいそうだ。
椎名先生ったら、僕に悪戯でもする気分なんだろうか、その指先はお腹の上をあちこちに這いずり回っていた。
「う〜ん、悪いのは、お腹より、もっと下かしら?」
指先は下腹部へ、そして股間へと伸びていった。
「ああぁ、先生、痛いのはお腹ですよ」
椎名先生ったら、僕のチンコをいじりだすんだもの、びっくりしてしまう。
「本当は、仮病なんじゃないの? だって、おちんちん、ビンビンに勃起してるわよ」
「だって……先生が触るからじゃないか」
「うふふ、悪い子ね、お仕置きしなくちゃ」
椎名先生は、僕の腕をとり、ベッドに縛りつけたんだ。
「つかまっちゃてる姿、かわいいわ〜」
椎名先生が、いたずらっ子のように、微笑んだ。
椎名先生は、おもむろに衣類を脱ぎだした。
おっぱいがポロンとむき出しになると、自らの手で揉み始めたんだ。
なんて、エッチな先生なんだろう。
「君、本当は、先生のこと、気になって仕方ないんでしょ?」
僕は何も言えなかった。だって、本当のことなんだけど、恥ずかしいじゃないか。
「先生ね、身体が熱いの……」
椎名先生は、ローターを持ち出し、自分の股間に当てたのだった。
それも、僕の目の前で!
パックリ割れた先生のおマンコ。
クリトリスもピンと立ち上がって、そこのローターが当たると、ワレメが一瞬にして水びだしになったのだった。
「ああぁん、先生、とっても、気持ちいいの!」
椎名先生の愛汁が僕の顔に降りかかった。
僕の目の前に、椎名先生の、ビラビラした部分が迫ってきた。
僕は舌を、思いっきり伸ばすと、ソコを舐めたんだ。
「はぁぁん、気持ちいい! いいわ、いいわよ、もっと舐めてちょうだい」
椎名先生が、とても気持ちよさげな声を出している。
僕は一生懸命、舐めてあげたんだ。
すると、椎名先生は、ビクビクンと震えると、 「ああぁぁ〜ん」 と声をあげてイっちゃったんだ。
「気持ちよかった〜。今度はお返しね」
椎名先生が、僕のチンコを指先でつまむと、舌で舐めまわし始めた。
僕のチンコに、まるで別の生き物が、そう軟体動物が一匹からみついているような錯覚を感じた。
熱くて、濡れてて、気持ちいいところを、ネットリ責めてくる、そんな動物だ。
そして、ついに、椎名先生は、僕のチンコをぱくりと咥えこんだんだ。
なんて、気持ちいいんだろう。
椎名先生の口の中は、唾液でグチュグチュで、その生温かさがすごくいやらしかった。
僕のチンコは椎名先生の口の中で暴れまわり、クチュクチュと音をたてた。
椎名先生の口の中を、乱暴なまでもかき回す、僕のチンコ。
椎名先生に迷惑をかけていないか、ちょっと心配だったけれど、あまりの気持ちよさにチンコの暴走は止められたなかった。
そして、ついに、発射しそうになったんだ。
「ダメよぉ〜、まだ、イっちゃだめだったら!」
椎名先生は、しゃぶるのをやめてしまった。
椎名先生が、僕の上に跨った。
勃起したチンコの上に、椎名先生のおマンコが降りてくる。
そして、ズブズブと、チンコが飲み込まれていったんだ。
「ああぁ、先生、すごい、すごいよ、先生の中に、入っちゃった」
「どう? 先生のおマンコの中は?」
「熱くて、ヌルヌルしていて、ぎゅっと締め付けてきて、気持ちよすぎです」
「うふ、うれしいこと、言ってくれるわね」
椎名先生は、僕に跨ったまま、ゆらゆらと腰を振りはじめた。
その腰は、次第に早く揺れていく。
その揺れは、おっぱいにも伝わって、ブルンブルンと揺れたんだ。
なんて、すばらしい光景だろう。
やっと僕は縛りから解放された。
「今度は君が上になる番よ」
僕は正常位で、挿入を始めた。
椎名先生のリードもあって、スムーズに挿入できた。
「ああぁん、上手ね〜。さあ、先生を感じさせてちょうだい」
僕は、我を忘れて、腰を振った。
肉と肉がぶつかり、パンパンと音が鳴り響く。
「ああぁぁ、、あぁん、あぁん、すごいわぁ〜。もっと、突いてちょうだい」
「はぁ、はぁ、はぁ、イきそうです、イク、イク、イクよぉ〜」
「顔にかけてちょうだい、いっぱい、かけてちょうだい!」
僕は、チンコを抜くと、椎名先生の顔に目掛けて、射精した。
真っ白な液体が、ドクドクっと流れ出し、椎名先生の顔を汚した。
「ああぁ〜ん、気持ちよかったぁ〜」
椎名先生ったら、ぶっかけられて、うっとりしているよ。
「素敵なおちんちんだったわ」
そう言って、僕のチンコを再びしゃぶって、綺麗にしてくれたんだ。
すごくエッチな先生だよね。
また、お腹が痛くなるかもしれないよ。
そのときは、また、よろしくね、椎名先生!
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